2018/05/13

次のホールドを取るときの引きつけ側の肘の動きは3パターンしかなくて、伸ばしたまま取りに行くか、曲げたまま取りに行くか、曲げながら取りに行くしかありません。初心者にありがちなのは、肘が曲がっておらず、壁にも体が近づいていないパターン、中級者にありがちなのが肘を完全ロックした後にしか体の移動を行えていないというパターンですね。