2018/08/27

一番になるためにクライミングを選んだ、または、クライミングに出会ってしまった。そういうのは別に何も悪くない。だけど、個人的には好きじゃない。クライミングをいいように利用しているだけなのでは?と感じてしまうひねくれ人間がここにいます。そこにクライミングへの愛はあるか?楽しいから登る、その延長上になにかいいことやご褒美があるならそれが一番いいじゃないかと思いますよ。(個人的主張です)