2019/05/06

先日は清志郎の命日でした。以前は結構よく聞いていましたが最近は全然ですね。飽きたとか嫌いになったではなく、自分の中では精神の成長とともに自分が通過していった人、という存在です。学校の恩師と似てるかも。在学中に世話になり、卒業後も慕っていたけれど、大人になるにつれて忘れるわけじゃないけど段々接点が少なくなってゆく、というような。もちろん、大人になってもずっと交流を持ち続ける人もいるわけで、そこは人それぞれですが。