2019/10/03

重松清の小説に出てくる学校の描写を読んでいると、やはり学校にはもう二度と行きたくないな、と思ってしまいますね。私は学校に行くのが全く好きじゃない子供でしたよ。

2019/10/02

重松清「青い鳥」を読んでます。とある先生を中心としたオムニバス形式なんですが、この形式自体が力を持っているのものあって、なかなか面白いですね。テレビドラマでも使われる形式だし、劇団ひとりの処女作でヒットした「陰日向に咲く」もこれでした。だんだんと背景とか輪郭があらわになってくる面白さ。

2019/09/30

大阪でナイフを航空機内に持ち込もうとした男に、保安検査所の係員が返却した事件がありました。正直に係員が間違いを申告したから発覚したわけで、やはりミスした時にちゃんと言うと言うことは非常に大切です。保身のために黙っている文化が組織に根付いていると、もっととんでもないことが起こりえます。

2019/09/29

最近また重松清を読んでます。個人的には中年男女のグダグダとした葛藤の話よりも、中高生の悩みの話の方が好きです。ナイフとか。

2019/09/28

ドーンウォールの面白いところは、2人がお互いのことを考えていたところ。結局の所、人間の喜びも悲しみも苦しみも全ての発生源は人間関係なわけで。

2019/09/26

先日、新宿に行った時にアップルストアにも寄ってみたんですが、入口の前に行列が出来てた。入店制限かと思いきや、そうではないようですぐ入れた。あれはなんだったんだろ?

2019/09/24

なんども同じこと言うけど、どうしてお金を払って映画を見る権利を買ってるのに、上映前に宣伝を強制的に見せられないといけないのでしょうか?動画ストリーミングサービスにそんなのないよ!